支援事例 / 個別紹介 (2013年度)

絹織物商品

絹織物商品

紬の最大の用途である着物は市場が年々減少し、どうすれば維持発展が図れるのか、業界は大きな課題を抱えている。
これまで紬の他用途開発を中心に研究を進めてきたが、「着物の需要はまだありますよ。
皆さんは現代の女性に喜ばれるものを創っていますか」という問いかけもあり、これをテーマに研究を進め、新しい信州の紬の商品開発を試みた。

エリア

事業主

ナガノハンドシルク研究会 (事務局 清水武彦)

〒390-0823 長野県松本市中山 3749
TEL / FAX: 0263-86-6700

支援機関

長野県地域資源製品開発支援センター

長野県工業技術総合センター