絹織物商品
紬の最大の用途である着物は市場が年々減少し、どうすれば維持発展が図れるのか、業界は大きな課題を抱えている。
これまで紬の他用途開発を中心に研究を進めてきたが、「着物の需要はまだありますよ。
皆さんは現代の女性に喜ばれるものを創っていますか」という問いかけもあり、これをテーマに研究を進め、新しい信州の紬の商品開発を試みた。
事業主
ナガノハンドシルク研究会 (事務局 清水武彦)
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