精密・電子技術部門の保有設備



 区分 : 環境試験機器
 ・名称をクリックすると詳細データが表示されます。
 ・予約状況欄の”表示”の文字をクリックすると該当機器の予約状況が表示されます
 ・企業の利用等が比較的多い設備について予約状況を表示しています。
利用される場合はお手数ですが、予約状況の表示の有無に関わらず必ず該当部門に電話で問い合わせてください。
名称内容仕様予約
状況
キャス試験機耐腐食性試験キャス試験 
環境試験装置電子部品の高温試験高温恒温(室温〜+500℃)
低酸素濃度
 
高加速寿命試験機急激な温度変化や振動を加えて、製品のウィークポイントを探る(HALT試験)温度範囲 -100 ℃〜200 ℃
温度変化速度 70 ℃/分
発生振動  6自由度の疑似ランダム波
発生加速度  19.6〜686 m/s2rms (2〜70 Grms)
槽内寸法  W 762×D 762×H 914(mm)
加振テーブル寸法 610×610(mm)
最大搭載質量 315 kg
 
高度加速寿命試験装置電子部品の加圧耐湿特性試験105℃〜150℃
ゲージ圧:19.6〜392kPa
(プレッシャークッカ)
 
衝撃試験機電子部品等の衝撃試験を行う最大加速度:14700m/s^2(1500G)
衝撃波形:正弦波,のこぎり波
表示
大変位振動試験機電子部品等の振動試験を行う水平/垂直2方向, 加振力:16kN
振動数範囲:3〜3000Hz,温度範囲:-70〜150℃
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低温恒温恒湿器製品・部品の温度・湿度に対する性能や耐久性を評価する温度範囲 -70 ℃〜150 ℃
湿度範囲 20 %〜98 %rh(温度による)
温度変化速度 昇温:3.0 ℃/分  降温:1.5 ℃/分
試験室寸法 W 1000×D 800×H 1000(mm)
 
複合サイクルテストシステム複合的な耐腐食性試験塩水噴霧、乾燥、湿潤試験及び任意サイクル試験
キセノンアークランプ式耐候性試験
 

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