部門の概要
長野県工業技術総合センター環境・情報技術部門は、中小企業の技術の高度化を図るため、システム化・知的高度化技術、環境関連技術、デザイン技術、繊維・木工技術等に関する研究開発、技術相談、人材育成、依頼試験、施設利用を行っております。
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| 大正 5年11月 | 繊維技術に関する試験研究を目的とする工業試験場の設置を県会で議決 |
| 大正 7年10月 | 試験研究業務開始 |
| 昭和16年 4月 | 長野県松本工業試験場 と改称 |
| 昭和24年 4月 | 長野県繊維工業試験場 と改称 |
| 昭和43年 4月 | 現在地に庁舎を新築移転し、業務開始 |
| 昭和59年 4月 | 機構改革により長野県情報技術試験場と改称 |
| 昭和61年 3月 | 情報棟完成 |
| 平成 7年 4月 | 組織規則の改正により、管理・ソフト開発・生産システム・設計技術・デザイン・繊維科学 の6部制となる |
| 平成14年 4月 | 組織規則の改正により、管理・ソフト開発・生産システム・設計技術・デザイン・繊維木工生活科学の6部制となる |
| 平成14年10月 | 付置機関として、松本創業支援センターが開設される |
| 平成17年 4月 | 組織規則の改正により、長野県工業技術総合センター 情報技術部門と改称 情報システム・通信基盤・人間生活科学の3部制となる |
| 平成20年 4月 | 地域資源製品開発支援センターが開設される |
| 平成21年 4月 | 長野県工業技術総合センター 環境・情報技術部門と改称 情報システム・環境技術・人間生活科学の3部制となる |