保有設備 区分一覧


 区分 : 試験機・計測器類
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 ・企業の利用等が比較的多い設備について予約状況を表示しています。
 利用される場合はお手数ですが、予約状況の表示の有無に関わらず必ず該当部門に電話で
 お問い合わせください。
名称内容仕様担当予約
状況
高精度サーボ式プレス特性評価装置(地域オープンイノベーション促進事業導入機器)精密部品を高精度にプレス加工するために必要な加工特性や材料特性を測定し、金型の剛性やプレス成形性、および各種材料の変形特性を評価します。
※地域オープンイノベーション促進事業導入機器
最大能力 294kN(30t)
最大スライド速度 200mm/s
最大ストローク 150mm
シャットハイト 250mm
ボルスタ有効寸法 500×500mm
プレス方式 4軸独立ボールねじ駆動
        スライド平行制御
下死点繰返し精度 ±0.01mm
スライド位置表示単位 0.001mm
ストローク設定単位 0.001mm
精密 
三次元変角光度計本装置は、反射あるいは透過光強度分布を検出角度0.1°ステップで三次元測定することで、物体表面の質感や透過特性の評価に利用できます。
評価応用例:塗膜、漆膜の質感評価、織物の心理的ツヤ感評価、照明用拡散板の光学評価、毛髪のツヤ感評価、紙・印刷面の質感評価、樹脂板の透明感、乳白感、ソフト感評価、皮革、毛皮の光沢感評価など
光源:ハロゲンランプ 12V50W
受光素子:光電子増倍管
光束絞り:φ2〜φ20
受光開き角:0.5°〜2.9°
受光角度:検出角度0.1°step
受光器回転:180°精度±0.3°
試料台あおり:±20°
環境・情報 
紫外可視近赤外分光光度計本装置は、紫外領域から近赤外領域までの連続測定が可能
です。光学系にエネルギーの強いシングルモノクロメータを
採用しているので、積分球ユニットを使用した測定においても
近赤外領域でのエネルギー減少が少なく、精度の高い測定が
可能です。
カラ―診断プログラムにより、スペクトルデータからの各種
表色系による物体色表示が可能です。
UVカット加工された衣料などの紫外線防止効果の評価にも
対応しています。
光 源;重水素ランプ、ハロゲンランプ
光源切換波長:330〜350nmの間で選択可能
波長範囲:190〜2700nm
波長走査速度:10〜4000nm/min
波長移動速度:12000nm/min(紫外可視)、48000nm/min(近赤外)
検出器:光電子増倍管、冷却型PbS光導電素子
検出器切換波長:750〜900nmの間で選択可能
環境・情報 

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